ビデオ

「2001年宇宙の旅」のビデオ借りてきた。
映画は、映像と美しき青きドナウで
視覚と聴覚に訴えるもの。
映画のポッドには、女性の名前はなく
Bポッド、Cポッドでした。
AE35ニユットの交換に使ったのは映画ではCポッド
原作ではBでした。
ボーマンとプールが密談したのもCポッド
プールがAE35ユニットを戻しにいって殺されてしまったのもCポッド
ボーマンが、プールの遺体を捜しに行ったのはBポット
映画の最後の部分で、ボーマンが白い部屋に行ったのは
残っていたAポットしかない。
どれも機能的には、船外活動用に設計され
同じタイプのもののようでした。
ディスカバリー号とBボッドが向き合っていたシーン
なんか可愛い。
 

One Man Space Pod 
アルバム「SPACE POD」に追加しました
・・・・・・POD018
ボーマン船長がディスカバリー号に
戻ることの出来た爆発ドア
 
彩未ちゃんを作ります。
 

アルバム「彩未」に追加しました。
・・・・・・彩未004~008
シート1枚目の9枚分、パーツをカットして
繋ぎ合わせ完了
 

 

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ビデオ への3件のフィードバック

  1. takakoinochi より:

    ビデオは何度観たことでしょうか?
    この映画を観るとどうしても続編「2010」も観てしまいます。
    今、私は小説の「2001年宇宙の旅」を読み終えて「2010年宇宙の旅」を
    読んでいます。
    この次は「2061年宇宙の旅」「3001年終局への旅」と続けて読んでいこうと
    思っています。

  2. HG より:

    3つのポッドは同型機なんだ。 大和た武蔵みたいに? あはは、例えが悪いか。
    さすがにtakakoinochiさん、何度もビデオ観てるんですね。 好きな人にとっては
    何度観ても飽きない・・・、 この映画の音楽 トランペットのC-G-Cのファンファーレが
    鳴りますね、 リヒャルト。シュトラウスの 「ツァラテゥストラはかく語りき」の冒頭の部分ですね。
    とても爽快なファンファーレ。 この曲は、カラヤン指揮、ベルリンフィルの東京公演で聞きました。
    ゆゆちゃん、美しき蒼きドナウ  あああ、いいなぁ。 実はウイーンフィルの演奏で聞いたと言いたいけど
    ウイーンフィルで聞いたのは交響曲で、ウインナワルツは他のオーケストラで聴いたなぁ・・・
    ウインナワルツと、普通のワルツの違いが分かるかな? リズムの打ち方が違う。。
    それから、仕事サボって計算していたことって、そうか・・等身大計画だったんだ。
    なるほどぉ・・・ せっかくサボったのに実現できなかったとは、あはははは。
    サボるから! はははは。

  3. Northarant より:

    ゆゆさん!
    なんとすごい計画を…。
    ちなみに、用紙はどんな紙を使っているんですか?
    そのサイズで作られる事を想定していない型紙なので、観賞に耐えるか不安ではありますが、
    テクスチャーを変更してもらったのもあり、すごく楽しみな部分でもあります。
     
    ちょっとドキドキしながら、更新楽しみにしてますね^^

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