シンクタンク

雪男さん
流体機械の解説ありがとうございます。
うんうん「呼び水」の意味がよく分かりますね。
サクション側の配管に、水を満タンにするためなんですね。

その端っこに、フート弁で一方方向の流れを作っているんだ。
ポンプのインペラの速さが、サクション側の水の流れよりも早くなったときが
キャビテーションと言うんでしょうか。

水中ポンプは見たことありますよ。
お風呂のお湯を洗濯機にくみ上げるための
小さなポンプをホームセンターで見かけたことがあります。
 
水車もお水を高いところに上げられるのでポンプの仲間ですね。
色々な種類のポンプがあるみたいです。
 
電気や家電のことはTakakoinochiさん
ポンプのことは雪男さん
F-1のことはHGさん
温泉とグルメのことはアンさん
ゆゆのシンクタンクです。
新たなシンクタンクも受け付けています。
 
 

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前のアルバムです。
・・・・・・ティータ 53~55

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シンクタンク への4件のフィードバック

  1. takakoinochi より:

    私が電気と家電のシンクタンク?何という嬉しいことを仰ってくださるのですか!?ご期待にお答えできるようにモットモット頑張らないといけませんね。師匠は私の元気の源、オアシスです。これからも宜しくお願い致します。

  2. HG より:

    お~い、F1のHGさんです。 鈴鹿のチケット入手したし、キャンプ場も当たった。あとは行くだけ。  ポンプのこと勉強してるんだなぁ、、すごいね。 好奇心旺盛だものね。

  3. アン より:

    私って温泉とグルメだけ???なんか・・・遊びの達人みたいだじょ・・・・・心身の美容と健康も・・・って言って欲しかったじょ。

  4. 雪男 より:

    ゆゆ さん、 こんにちは。私は電気工事が専門で、 ポンプのことは、 仕事の範囲で、 技術屋としての最低部分しかしりません。   ところで、 飛行機の与圧の件ですが、 たしかに圧縮機で加圧してます。   ところが、 外国航路のジャンボ機は、 高度8千から~1万メートルぐらいのところを飛行しています。   国内航路は、 東京と、 札幌間、 それと金沢しか知りませんが、 大体高度7~8千メートルぐらいのようです。    飛行機内は与圧をしているものの、 気圧は割りと低いんですヨ。   そのため、 アルコールを飲むと、 酔っぱらうのが普通よりも早くなります。   飛行機内の飲酒のことを注意してある海外旅行の本もあります。   気圧の低い状態が、 長時間続くのが原因のようです。    飛行機内の与圧は、 1万メートルの高度で、 約0.8気圧です。   富士山頂よりは、 高めです。   ウエブでウイキペディアを探して、 それを読めばでています。   圧縮機の圧力は、 設定した上限と下限の間で、 常に変動します。    それじゃ、 設定をを高めにして、 与圧も高めにすればいいじゃないか、 と思うかもしれませんが、 それはしません。   そのことは書かれてませんが、 理由は、 自分で考えてみてください。それじゃまたネ、 バイバイ・・・・・・

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