これだぁ~

次の作品は、これだぁ~
まだ、説明書と格闘中です。
うまく出来るといいなぁ。
 
WITSです。
PAPER PINOという海外のサイトからです。
アルバム「WITS」を作りました。
・・・・・・WITS01
 
正体はもう少し後で
 
雪男さん
日本でのバケーション楽しんでくださいね。
雪男さんも映画好きなんですね。
詳しい解説ありがとうございました。
 
「ナイトミュージアム」昨日テレビで見ました。
一人で夜の博物館は怖いですね。
でも面白そう・・・
ナイトミュージアム2は12日から封切りのようなので
ちろりん村で見てみようかな。
 
地球の危機は、北極海でテスト中の
シービュー号
異常気象で真夏のような
北極に遭遇します。
放射能帯の異常とかで
北極だけではなく全世界的に
空が燃えるような色になっていて
気温の上昇が始まっていました。
 
ネルソン提督の独断的な作戦で
地球の危機を救うストーリーです。
 
磁気テープのようなコンピューターがありましたが
ネルソン提督の作戦は
すべて、計算尺で計算されたものでした。
コンピューターがこんなに身近になるなんて
想像さえできなかった昔の映画なんですね。
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これだぁ~ への3件のフィードバック

  1. HG より:

    おおっ! ついに次作が始まるかぁ。 こりゃ楽しみだな。 大作だから、きっとこのシリーズは永く続くね。 ナイトミュージアム2の予告編観たけど、なかなか面白そう。しかしね、最近のハリウッド映画は、ストーリー性が少なくて、CGを多用したドッカンドッカンドンパチドンパチ、無意味な破壊、無益な殺人が多くてね。 ちょっとうんざりしてるんだ。ノウイングは面白かったけどね、不思議な映画だった。 

  2. 雪男 より:

    こんにちは、 ゆゆ さん。ほんと、 HGさん言うとおりです。   ターミネーター2の、 ばらばらの金属が集合して警察官に復元する場面のCGはすごいなァと思いましたが、 最近のCG映画にはうんざりしています。   CGアニメにも興味はありません。地球の危機 という映画は見ていませんが、 ゆゆ さんの解説の中に、 計算尺がでてきました。   私にとっては懐かしいモノです。中退しましたが、 最初の工業高校時代の2年間は、 土木科でした。   北海道でしたので、 夏場の実習は屋外で測量ばっかりで、 冬場になると、 測量データーを整理して最後には図面にしていました。   三角側量になると、 三角関数表と対数表、 それに計算尺、 算盤ができる生徒は算盤を加えて、 計算に没頭する日が数日間続きます。   機械式の計算機が、 学校でたしか3台ぐらいありましたが、 掛け算しかできないシロモノでした。   電卓どころか、 コンピューターという言葉は、 まだSF小説にも映画にも漫画にも出てこない時代でした。   ただし、 コンピューターの概念は以前からありましたので、 電子計算機という言葉はありました。計算尺は対数を利用したもので、 竹のものと、 特殊プラスチックのものがありました。   当時はメーカーがいくつかありましたが、 電卓が登場してから5年ぐらいで、 競争原理のおかげでやたら安くなったので、 殆どのメーカーがつぶれました。   当時から大手だった ヘンミ というメーカーが、 今でも存続していますが、 他の計算尺メーカーは聞いたことがありません。   ヘンミ というと外国メーカーっぽいのですが、 考案者の名前 逸見治朗( へんみ じろう )から、 会社の設立者がつけた名称です。   計算尺は、 対数を利用したスグレモノですから、 今でも使っている人がいるようです。   電卓がない時代ですが、 東京タワーの設計者は、 計算尺で力学計算をしたようです。   特殊な計算尺になりますと、 医学や工学関係者で今でも使っている人がいるようです。   建設現場では、 空調ダクトの計算に、 よく使っています。   私のような電気工事関係者は、 三角関数しか使わないので、 通常の関数付き電卓で間に合います。当時は、 計算尺でも、 算盤のように検定試験がありました。   今は、 計算尺を使用する人数は少数なので、 計算尺検定試験なんてなくなったんじゃないのかな・・・・・・今は付き合いがありませんが、 アメリカのシカゴで素粒子を研究していた日本人が帰国して、 仙台の大学で教えていた知人がいました。   当時、 時々そこの家に泊りがけで遊びに行きましたが、 ある日、 シカゴで停電が数日間断続的にあったことを話してくれました。   その間、 算盤を常時携帯していた他の日本人は、 算盤を使って計算をしていたそうです。   まだ、 電卓がない頃の話ですが・・・・・・ 算盤は、 それを知っている外国、 たとえばニュージランドなんかでは、 一部の学校では、 授業に組み込んでいるところもあるようです。   算盤は、 暗算との組み合わせなので、 数字慣れにはとても便利なシロモノです。   ウエブでみると、 以前、 時たまですが、 外国での算盤講師を募集していたのを見たことがあります。   日本人の暗算能力が劣ってきた背景には、 算盤をやらなくなってきたからだ、 という解説は、 何かの本で数回読んだことがあります。計算尺の講師募集は、 さすが見たことがありません。   日本でも、 計算尺の塾なんて聞いたこともありませんしネ。ところで、 暗算といえば、 家計簿。   昔のお母さんは、 家計簿をつけるとき、 算盤も使っていたにしろ、 暗算で計算する人も多かったようです。   ゆゆ さん、 家計簿をつけるときは、 電卓 ?   それとも、 家計簿そのものはすでに・・・・・・それじゃまたネ、 バイバイ・・・・・・

  3. takakoinochi より:

    PAPER PINOというとあのサイトですね。かなり大変な作業になると思いますが師匠のことですから心配はしていませんよ。素晴らしい作品になることでしょう。期待しています。

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